どうぶつ将棋
「どうぶつしょうぎ」が人気みたいですね。
先日、「猫を抱いて象と泳ぐ」という小説を読んだのだけど、これは「将棋」ではなく「チェス」を題材にした小説で、予備知識としてチェスを携帯にダウンロードして遊んでみたけど、ルールも、戦法も分からず、断念してしまいました。
あるブロガーさんの息子さんは「中学校で囲碁クラブ」に入っていて、囲碁や将棋などが人気みたいです…。
家には、囲碁も将棋もあるけれど、私は全く分からず、甥っ子や姪っ子が来た時に、
囲碁は「オセロ」として、将棋は「将棋崩し」をして遊んでいる程度です。
で、最近目にした「どうぶつしょうぎ」。
積み木の様な駒がとっても可愛いく、絵柄もゾウやライオン等の動物になっていて、小さい子供へのプレゼントにもぴったり。
でも、メディアで紹介され注文が殺到し、約1ヶ月半~2ヶ月待ちだそうです。
Wiiiもいいけど、こういうボードゲーム的なもので遊んでくれるといいのだけど。
私は、もちろん、ロンポスのパズル頑張ってます...
えっと、№233まで出来ました。あんまり進んでない?
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コメント
こんばんは、ぶりあんさん。
将棋の駒の動かし方が難しいですよね。
でもこれは、駒の数も少ないので、
覚えやすそうですよ。
今すぐは手に入らないかもしれないけど、
いちど触ってみたいですね。
投稿: fumika | 2009年7月 8日 (水) 04時22分
将棋人口が増えるのは良いかと思うけど
私はそもそも駒の動かし方が覚えられません
投稿: ぶりあん | 2009年7月 5日 (日) 23時00分
こんばんは、記号士さん。
「猫を抱いて~」はよかったですね。
ルールが分かっていれば、別の面白さも味わえただろうけど、
知らなくてもチェスを指す空気感はすごく伝わってきました。
理系の記号士さんはチェスなどに目がいくのですね。
キャサリン・ネヴィルという人の小説ですか?
なんだか面白そうですね。
検索したら図書館にありました。
今、読む予定の本が溜まっているので、
すぐには無理ですが、「リスト」に入れておきます。
投稿: fumika | 2009年7月 2日 (木) 21時23分
「猫を抱いて~」は読みました。チェスのルールはよくわかってないですが、それでも結構楽しく読めましたね。将棋とちがってとった駒を再利用できない、くらいしか知りませんw
そういや昔「8」って同じくチェスを題材にした小説があって、それも結構楽しめたような・・・ルールよくわかってない割には縁があるようですw
投稿: 記号士 | 2009年7月 1日 (水) 11時41分